1枚のイラストから
数年前からの懸案事項だったクラッチOH用の部品をついに手配しました。
そのきっかけとなったのが、2ヶ月ほど前に入手したパーツカタログのクラッチのイラストと品番。結局、記載された旧品番から追いかけてお目当ての物に辿り着いたのはクラッチディスクとクラッチカバーだけ。スラストベアリングやクラッチマスターシリンダーは、現物や海外部品業者の写真とパーツカタログのイラストを見比べて、もっとも似ていそうな物を注文しました。
当たり外れは現物を合わせてみないと分からないのでギャンブルこの上ないのですが、このままズルズルやっていても状況は好転しないので、一歩進めることにしました。
今回はすべて自力で探しだしたので、部品がうまく合ってくれることを祈るばかりです。